2014年10月25日土曜日

The Dance of Life / Narada Michael Walden

'80~'90にかけていいレコードには必ずプロデューサNarada Michael WaldenとエンジニアBob Clearmountainの名前がありました。
’79のこのアルバムでも王道のブラック・コンテンポラリーを聴かせてくれます。ほぼパーフェクトです。
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2014年10月13日月曜日

This One's for Blanton / Duke Ellington and Ray Brown

Duke Ellingtonのハイライトは'30~'40のビッグバンドだと思いますが、'50以降の少人数での録音にも目を見張るべきものがあります。これはベースとのデュエットですが、Ellingtonの弾くピアノが味わい深いです。
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2014年10月4日土曜日

Random Access Memories / Daft Punk

昔聴いたDaft Punk(松本零士のジャケットのやつ)はいかにもユーロ・エレクトロニカという感じでしたが、今回は音楽の幅が格段に拡がって大衆性があり驚きました。
これもPharrell WilliamsNile Rodgersのおかげでしょうか。
"Giorgio by Moroder"は涙ちょちょぎれます。
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2014年9月28日日曜日

Algo Especial Para Recordar / Celia Cruz & Tito Puente

カストロ革命後にキューバからニュー・ヨークに移住したCelia Cruzが、Tito Puenteと組んだ最後のアルバム。キューバ・ネイティブな歌唱力は他のサルサ・ミュージシャンとは一味違います。
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2014年9月21日日曜日

Just a Touch of Love / Slave

'79の、スムーズサイドを意識した4作目です。
表題曲のがベストですが、ミニマルな歌詞がダンス・ミュージックの真髄を表わしているように思えます。
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2014年9月12日金曜日

Whatever People Say I Am, That's What I'm Not / Arctic Monkeys

もう8年前らしいですね。
今は背負うものが重すぎて、少し身動きが取れなくなっているように思いますが、デビューの頃は軽々とした疾走感がすばらしいです。
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2014年8月31日日曜日

GIRL / Pharrell Williams

天才ですかね。
曲もいいですが、洗練されたブラックミュージックを奏でるアレンジが素晴らしいです。
どスケベな歌もサラッと。
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