2014年1月13日月曜日

Autoamerican / Blondie

傑作との声もありますが、全体としては迷いがあるように感じます。
でも"Rapture"はオールドスクールラップの懐かしさを感じ、Paragonsのカバー"The Tide Is High"もいいできです。
結局デボラ・ハリーが好きなんですね。
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2013年12月30日月曜日

TRIUMPH / JACKSONS

"Destiny"→"Off the Wall"と続いた中でのこのアルバム。
これから、という勢いがあります。力が入ってますね。
まだこの頃のMichaelは、Jacksonsあってのソロ、という感じだったんでしょうか。
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2013年12月21日土曜日

RUFUSISED / Rufus Featuring Chaka Khan

声は体重を表わすのか。(最近のような)重量級ではなく、少し軽いけどやはり熱いです。
ギターとベースが新たに加入したばかりのバンドとは思えないような完成度です。
Rufus時代を甘くみてました。スイマセン。
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2013年12月1日日曜日

...Little Broken Hearts / Norah Jones

なんでしょうね、アングラ・インディーズ・オルタナティブですかね。
リトルというには、ほとんどの曲が恨み節なのは画期的です。
でもこんなテイスト、好きです。
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2013年10月20日日曜日

MADE UP MIND / Tedeschi Trucks Band

最近の僕のお気に入りです。
デレクトラックスバンドのときは、あまりぱっとしない印象でしたが、ボーカルが女性(奥さん)になって華が出たような気がします。
ブルーズ、R&B、フォーク風味を混ぜたサザンロックなんでしょうか。
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2013年10月14日月曜日

La La Means I Love You / The Delfonics

けっこう好きな映画"The Family Man"(ダメな題名ですよね)で、感動的な場面で使われる主題曲です。
ストリングスとファルセット、フィリーソウルの1968年の名曲ですね。
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2013年10月5日土曜日

The Velvet Underground / The Velvet Underground

彼らの3枚目のアルバムですが、正直初めて聴きました。
ジョン•ケイルが抜け、ノイジーで前衛的な感じは薄れてますが、4枚目ほど突き抜けたところまではいたってない感じを受けました。
いくつかの曲はヴェルヴェットアンダーグラウンドらしくて好きです。
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