Music Diary & Review
Blues, Fusion, Japanese Pop, Jazz, Latin, Pop, R&B, RAP, Reggae, Rock, Techno, World
2013年12月21日土曜日
RUFUSISED / Rufus Featuring Chaka Khan
声は体重を表わすのか。(最近のような)重量級ではなく、少し軽いけどやはり熱いです。
ギターとベースが新たに加入したばかりのバンドとは思えないような完成度です。
Rufus時代を甘くみてました。スイマセン。
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2013年12月1日日曜日
...Little Broken Hearts / Norah Jones
なんでしょうね、アングラ・インディーズ・オルタナティブですかね。
リトルというには、ほとんどの曲が恨み節なのは画期的です。
でもこんなテイスト、好きです。
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2013年10月20日日曜日
MADE UP MIND / Tedeschi Trucks Band
最近の僕のお気に入りです。
デレクトラックスバンドのときは、あまりぱっとしない印象でしたが、ボーカルが女性(奥さん)になって華が出たような気がします。
ブルーズ、R&B、フォーク風味を混ぜたサザンロックなんでしょうか。
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2013年10月14日月曜日
La La Means I Love You / The Delfonics
けっこう好きな映画"The Family Man"(ダメな題名ですよね)で、感動的な場面で使われる主題曲です。
ストリングスとファルセット、フィリーソウルの1968年の名曲ですね。
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2013年10月5日土曜日
The Velvet Underground / The Velvet Underground
彼らの3枚目のアルバムですが、正直初めて聴きました。
ジョン•ケイルが抜け、ノイジーで前衛的な感じは薄れてますが、4枚目ほど突き抜けたところまではいたってない感じを受けました。
いくつかの曲はヴェルヴェットアンダーグラウンドらしくて好きです。
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2013年9月27日金曜日
Nina Simone & Piano ! / Nina Simone
ピアノとボーカルのみのシンプルな作りで、シミジミと味わいがあります。
曲がメロディアスだとさらによかったかも。
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2013年8月31日土曜日
DANCE MANIA / Tito Puente and His Orchestra
この夏、一番のヒットでした。
マンボ・キング、ティト・プエンテの'58と'61のアルバム+ボーナストラックの全45曲。
捨て曲なし。
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